オトシンクルスは苔が好きらしい。
苔の無い水槽では飢え死ぬこともあるという。
だが彼等は闘病中であるので苔の付いていない容器に入っている。
うーむ。
金魚水槽から、苔をつけたくて増やしていた小石を取り出して与える。
すると、とても喜んで(?)石にへばりつく。
30分もしないうちに小石がピカピカになるのであった。
プレコ用のタブレット上の餌も食べるが、
苔の方が好きらしい。
苔の無い水槽では飢え死ぬこともあるという。
だが彼等は闘病中であるので苔の付いていない容器に入っている。
うーむ。
金魚水槽から、苔をつけたくて増やしていた小石を取り出して与える。
すると、とても喜んで(?)石にへばりつく。
30分もしないうちに小石がピカピカになるのであった。
プレコ用のタブレット上の餌も食べるが、
苔の方が好きらしい。
モスマットについて。
11月6日にウィローモスのマットを自作。
はじめた頃の様子↓

一度、ネットをかぶせるためにやり直し、
その後2回、伸びたら切り、伸びたら切りして、1カ月半で
昨日のエントリーの写真に写っている感じまで伸びた。
今、これを再度切るか、迷い中。
せっかく伸びたのになんとなく勿体無い…。
それに切ると、その切れ端をまた増やしたくなり、モスだらけになる。
そうして今、モスの容器が4つある…。
ウィローモスの活着には、このページをお勧めする。
このモスの活着はちょっと感動。
なかなかあのように美しくは行かない。
キレイに密度濃く増やすには、カットが大事とのこと。
11月6日にウィローモスのマットを自作。
はじめた頃の様子↓

一度、ネットをかぶせるためにやり直し、
その後2回、伸びたら切り、伸びたら切りして、1カ月半で
昨日のエントリーの写真に写っている感じまで伸びた。
今、これを再度切るか、迷い中。
せっかく伸びたのになんとなく勿体無い…。
それに切ると、その切れ端をまた増やしたくなり、モスだらけになる。
そうして今、モスの容器が4つある…。
ウィローモスの活着には、このページをお勧めする。
このモスの活着はちょっと感動。
なかなかあのように美しくは行かない。
キレイに密度濃く増やすには、カットが大事とのこと。
金魚は先日水換えたので、
今日は熱帯魚の水槽の水換え。
ついでに随分長い間忘れていた灰汁抜きしていた流木を投入。
「流木あく抜きパウダー」なんて要らなかった。
台所用の重曹で十分さ。
ピグミーチェーンサジタリアとかいう水草は、
5束しか買ってこなかったのに、今日取り出してちゃんと株分け(?)した所、40束 になった。
物凄い繁殖力。
小魚たちは、胸あたりに黒い模様が出てきた。
午後は資格試験 → 映画鑑賞「SAYURI」(☆☆★★★)→ アクアフォレスト(アクアリウム専門店)
アクアフォレストでピグミーチェーンサジタリアがじゅうたんになった
美しい水槽を見たので、すっかり感化される。
とりあえず、現行のウィローモスはマットのみにして(モスが増えるの待ちきれない)ピグミーチェーンサジタリア絨毯を目指してみることにした。
あんな風に綺麗になるといいのだけれど…。
今日は熱帯魚の水槽の水換え。
ついでに随分長い間
「流木あく抜きパウダー」なんて要らなかった。
台所用の重曹で十分さ。
ピグミーチェーンサジタリアとかいう水草は、
5束しか買ってこなかったのに、今日取り出してちゃんと株分け(?)した所、40束 になった。
物凄い繁殖力。
小魚たちは、胸あたりに黒い模様が出てきた。
午後は資格試験 → 映画鑑賞「SAYURI」(☆☆★★★)→ アクアフォレスト(アクアリウム専門店)
アクアフォレストでピグミーチェーンサジタリアがじゅうたんになった
美しい水槽を見たので、すっかり感化される。
とりあえず、現行のウィローモスはマットのみにして(モスが増えるの待ちきれない)ピグミーチェーンサジタリア絨毯を目指してみることにした。
あんな風に綺麗になるといいのだけれど…。
師走は忙しい。
今週末に迫る資格試験。
新しい業務。
度重なる忘年会。
そんな中、魚らをぼーっと眺める時間が
とても大事だ。
水草の繁殖力が強く、
最初5束しかなかった水草が
草ぼうぼうになってしまった。
その間を器用に縫って泳ぐ。
大きくなったゴールデンバルブ達。
気が付くと1時間くらい経ってたりする。
いかんいかん。
今週末に迫る資格試験。
新しい業務。
度重なる忘年会。
そんな中、魚らをぼーっと眺める時間が
とても大事だ。
水草の繁殖力が強く、
最初5束しかなかった水草が
草ぼうぼうになってしまった。
その間を器用に縫って泳ぐ。
大きくなったゴールデンバルブ達。
気が付くと1時間くらい経ってたりする。
いかんいかん。











